マッチ3パズルとK-POPファンダム文化の融合
『SMiniz』は、誰でも手軽に楽しめるマッチ3パズルゲームです。様々なアイテムによる爽快なパズルプレイにファンダムコンテンツが加わり、没入感を味わうことができます。
パズルプレイやイベントに参加することで、アーティストフォトカードやアーティストをモチーフにした「ミニズ」キャラクターカードを獲得できます。フォトカードは、各グループのアルバムコンセプトを反映しており、収集を楽しむことが可能です。

また、フォトカードを集めると、キャラクターコスチュームとマイルーム背景を獲得でき、収集、フォトデコレーション、キャラクターの成長を同時に楽しめます。
「フォトデコ」、「認証ショット」など、ファンダム文化を反映したサブコンテンツ
『SMiniz』は、実際のアイドルファンダム文化を取り入れています。「フォトデコ」では、シーズンごとに獲得できるステッカーを使ってフォトカードをデコレーションできます。デコレーションしたフォトカードは、コンテスト形式のコンテンツで他のユーザーに披露することが可能です。

「フォトデコ」でデコレーションしたカードは、マイルームに飾ることができ、好きなアーティストのフォトカードを配置すれば自分だけの推し活空間を作ることができます。また、「Minizルーム」ではプレゼントで好感度を上げると、追加機能を開放することが可能です。
さらに、ファンダム文化でおなじみの「認証ショット」もゲーム内で楽しめます。「認証ショット」とは、食事シーンなどでアイドルのフォトカードやグッズを写した写真を撮る文化のことです。『SMiniz』では、獲得したフォトカードを使い、いつでもどこでも認証ショットを撮ることができ、収集、デコレーション、シェアの楽しみを一度に体験できます。
細部までこだわったSMアーティストの魅力を取り込んだミニズ
『SMiniz』には、「NCT 127」「NCT DREAM」「WayV」「aespa」「RIIZE」「NCT WISH」の6つのグループが登場します。
ミニズキャラクターのデザインは、アーティストの個性を最大限に生かし、単純な見た目だけでなく、肌の色、目の色、えくぼ、ほくろなどを精密に再現しています。また、アーティストごとにポーズが用意されており、キャラクターの躍動感を味わうことができます。

昨年12月に開催されたグローバルCBTでは、ミニズにアーティストの特徴がしっかり表れており、キャラクターのグラフィッククオリティが高いという評価を得ています。
事前登録期間中のイベントと開発チームのコメント
2026年1月31日(土)、2月1日(日)に『SMTOWN LIVE 2025-26 in FUKUOKA』で開催された『SMiniz』の体験イベントでは、多くのSMファンが『SMiniz』をプレイし、関心を集めました。
METABOLA開発チームは、「ファンダムを越え、パズルゲームユーザーを引き込むための要素は『ゲームの面白さ』」であるとコメントしています。「マッチ3パズルの爽快感と難易度設計、パズルステージクリアで得られる達成感を盛り込み、リリース後はイベントとユーザー参加要素を提供していきたい」と意気込みを明かしています。
『SMiniz』に関する情報は、公式サイトで確認できます。
Publisher紹介

Kakao Games Corp.(https://www.kakaogamescorp.com/)は、韓国のIT企業Kakao傘下のゲーム会社で、モバイルおよびPC向けの多様なゲームタイトルを展開しています。
2020年のKOSDAQ上場以降、『オーディン:ヴァルハラ・ライジング』『アーキエイジウォー』『ウマ娘 プリティーダービー』など、カジュアルからハードコアまで幅広いジャンルをカバーしています。また、Lionheart Studio、XLGAMES、Ocean Drive Studio、METABORAなどの子会社とのシナジーを通じて、幅広い市場への展開を進めています。


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