フリーペーパー『月刊ローチケ/月刊HMV&BOOKS』2月15日号が発行!表紙・巻頭特集はback numberとDREAMS COME TRUEです

今号の主な特集

back numberが『月刊ローチケ』の表紙に登場

『月刊ローチケ』の表紙を飾るのは、2025年に「ブルーアンバー」「ある未来より愛を込めて」「幕が上がる」といった楽曲をリリースし、「どうしてもどうしても」がNHKウインタースポーツテーマソングとして注目を集めているback numberです。彼らは今年5月より初のスタジアムツアーを開催します。2025年の楽曲がスタジアムでどのような情景を描くのか、期待が膨らみます。

DREAMS COME TRUEが『月刊HMV&BOOKS』の表紙に登場

一方、『月刊HMV&BOOKS』には、3月18日に9年ぶり19枚目のアルバム『THE BLACK ◯ ALBUM』を発売するDREAMS COME TRUEが登場します。曲順や曲間までこだわった「ひとつなぎの音楽作品」として「まずは“CDアルバム”というカタチで伝えたい」と語る“CDファーストチャレンジ”や、ユーザーがチョイスできる全7形態について紹介されています。

本誌独占インタビュー

今号では、多数のアーティストや著名人の独占インタビューが掲載されています。

  • ポルノグラフィティ: 2026年のロードマップ「種は眠り、水に目覚め、果実となって響き始める」について、アルバムとライブツアーの連動への想いが語られています。

  • 日向坂46: ニューシングル「クリフハンガー」をリリースした日向坂46から、キャプテンの髙橋未来虹さんとセンターの大野愛実さんが登場。『7回目のひな誕祭』やグループとして伝えたいことについてインタビューに応えています。
    日向坂46

  • 緑黄色社会: 4月25日・26日に地元・愛知県で開催される主催対バンイベント『緑黄色大夜祭2026』について、2度目の開催の決め手や世代を超えたラインナップについて語られています。

  • Litty(POP YOURS 2026): 国内最大級のヒップホップ・フェス『POP YOURS』に初参加する新鋭フィメールラッパーLittyさんが、選出された喜びやステージへの期待について話しています。

  • CHEMISTRY: デビュー25周年を迎えるCHEMISTRYが、全国ホールツアー『The 2 Pulse』への意気込みを語っています。

  • 相川七瀬: デビュー30周年イヤープロジェクトを進行中の相川七瀬さんが、7月から始まる全国ツアーや約28年ぶりとなる日本武道館公演について語っています。

  • w-inds.: デビュー25周年『GOLDEN YEAR』をスタートさせるw-inds.が、3月から始まる全国ツアーへの想いを語っています。

  • シド: 8年ぶりとなる大規模ライブハウスツアー『いちばん好きな場所』を開催するシドが、彼らにとってライブハウスがどのような場所であるかを語っています。

  • Plastic Tree: メジャーデビュー30周年に向けて展開中のアニバーサリーイヤープロジェクトAct.3で、『シロクロニクル』と『剥製』という対照的な2作にフィーチャーしたツアーを行う理由が語られています。

  • アルルカン: バンド名を結成当初の表記へと改名し新章を歩み出したアルルカンが、ニューアルバムと全国ツアー、そしてライブで持ち帰ってほしい「薬」について語っています。

  • Conton Candy: 飛躍の年となった2025年を経て、今年最初の楽曲「Rookies」がTVアニメ『メダリスト』の第2期エンディング主題歌に決定したConton Candyが、5月から開催される全国ツアーやライブの魅力について語っています。

  • yutori: 昨年4月にメジャーデビューし、ロックシーンで頭角を現してきたyutoriが、3月から開催される全国9カ所を巡るワンマンツアーについて話しています。

  • Chimothy→(SANUKI ROCK COLOSSEUM 2026 -MONSTER baSH × I♡RADIO 786-): 香川・高松で開催されるサーキットイベント『SANUKI ROCK COLOSSEUM』について、高知出身のバンドChimothy→が四国感などを語っています。

  • 上田佑吏(COMING KOBE26): 港町・神戸を代表するチャリティー音楽イベント『COMING KOBE』の実行委員会、上田佑吏さんがイベントの現在地について話しています。

  • 柿澤勇人&吉沢亮(ミュージカル『ディア・エヴァン・ハンセン』): 日本初上陸となるミュージカル『ディア・エヴァン・ハンセン』で主人公エヴァンを演じる柿澤勇人さんと吉沢亮さんが、出演決定時の気持ちやエヴァンの人物像について語っています。
    柿澤勇人
    吉沢亮

  • 野村萬斎&大槻裕一(−能 狂言−『日出処の天子』): 山岸凉子の名作漫画を原作とした-能 狂言-『日出処の天子』の26年公演が決定し、初演の振り返りや再演への話が語られています。
    野村萬斎と大槻裕一

  • 若村麻由美(パルコ・プロデュース 2026『メアリー・ステュアート』): 舞台『メアリー・ステュアート』でエリザベス1世を演じる若村麻由美さんが、エリザベス1世への印象や作品の魅力について話しています。
    若村麻由美

  • 奥田いろは&小南満佑子(ミュージカル『レイディ・ベス』): キャストを一新して上演されるミュージカル『レイディ・ベス』でエリザベス1世役をダブルキャストで務める乃木坂46の奥田いろはさんと小南満佑子さんが、出演決定時の気持ちや作品への印象について語っています。

  • 望海風斗&和希そら(ミュージカル『神経衰弱ぎりぎりの女たち』): 6月に日本初演となるミュージカル『神経衰弱ぎりぎりの女たち』に出演する望海風斗さんと和希そらさんが、作品への印象や初共演のお互いの印象について話しています。
    望海風斗と和希そら

  • 木津つばさ&安井一真&山本一慶(劇団『ドラマティカ』SPECIAL ACT): 『あんさんぶるスターズ!!』の大型リアルイベント〈あんスタ10thフェス〉で上演される劇団『ドラマティカ』SPECIAL ACTに出演する木津つばささん・安井一真さん・山本一慶さんが、シリーズの魅力や作品への意気込みについて話しています。
    木津つばさ、安井一真、山本一慶

  • 松岡昌宏&ピエール瀧&金沢知樹(ラジオドラマ×舞台 マルチ・プラットホームプロジェクト『はがきの王様』): 舞台『はがきの王様』に出演する松岡昌宏さんとピエール瀧さん、そして作・演出の金沢知樹さんが公演への意気込みを語っています。

  • 高橋大輔(滑走屋 ~第二巻~): アイスショー『滑走屋 ~第二巻~』を福岡で開催する高橋大輔さんが、自身が思い描く世界観と作品への想いを語っています。

  • さんちゃんく!: 人気ゲーム『マインクラフト』の実況を中心に活動するYouTuberグループ「さんちゃんく!」さんが、ユニットになったきっかけや活動の裏側についてインタビューに応えています。

その他のコンテンツ

今号には、McGradyのライブレポートや、三鷹の森ジブリ美術館、ジブリパーク、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンといった好評連載も掲載されています。

フリーペーパーの入手方法と詳細

『月刊ローチケ/月刊HMV&BOOKS』は、全国のローソン、ミニストップ、HMVなどで毎月15日より順次無料配布されています。数に限りがあるため、早めの入手が推奨されます。

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『月刊ローチケ/月刊HMV&BOOKS』2月15日号の詳細については、以下のリンクから確認できます。
https://l-tike.com/loppi/

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