【ひめらぶ追加メンバーオーディション】第9回配信!応募総数500名超の大規模オーディション、ついにクライマックスへ。

第9回配信の見どころ

①初のレコーディング審査 — 声に刻まれた5ヶ月の成長

こはるのレコーディング風景

候補生たちにとって初めてのレコーディング審査が実施されました。課題曲は、家族や大切な人への感謝を歌った「サンクちゅ」です。既存のひめらぶメンバーとの声の相性を見極める重要な審査で、初体験の緊張に震えるこはるさんの姿が印象的でした。一方、これまで歌に苦戦してきたるなさんやせあんさんは確かな成長を見せ、先生から「声が出ている」「すごく良くなった」と高い評価を獲得しました。5ヶ月間の努力が“声”に表れた瞬間です。

②本番2週間前の試練 — 急遽のフォーメーション変更

フォーメーション変更の調整をする候補生たち

ひめらぶメンバーのあやなさんのイベント欠席により、7人体制から6人体制へ急遽変更することになりました。ダンスのフォーメーションと歌割りを一からやり直すという予期せぬ試練が候補生たちを襲いました。合同レッスンでは新しい立ち位置の確認に時間を要し、振り付けの練習が半分までしか進まず、メンバーの間には焦りが広がりました。

③自主練習での悔し涙 — 「このままじゃ見せられない」

悔し涙を流すみぃみ

本番に向けたラストスパートで、各自が自主練習に全力で取り組む姿が映し出されています。せあんさんは立ち位置を覚えるために動画を何度も見直しながら練習を重ね、それまで順調だったみぃみさんはダンスを間違えてしまい、「このままじゃ見せられない」と自分の不甲斐なさに悔し涙を流しました。小学生とは思えないほどの真剣さと、夢に向かう少女たちのリアルな葛藤が胸を打つ場面です。

④芽生える「一体感」— 最終決戦への決意

笑顔で決意を語るせあん

本番への意気込みを語るるな

先生からは、候補生たちがお互いを見ながら切磋琢磨し、「みんなで作ろう」という一体感と協力体制が生まれてきたと高く評価されました。本番1週間前、こはるさんは「みんなが努力しているから頑張りたい」と語り、各メンバーが「お客さんを盛り上げたい」「絶対にひめらぶになる」と強い決意を口にしています。ライバルであり仲間でもある少女たちの絆が、オーディション終盤の最大の見どころです。

今後のスケジュール

日程 内容
4月18日(土) 最終審査イベント(原宿ベルエポック)
4月22日(火) 最終結果発表

『ひめらぶ追加メンバーオーディション』第9回 配信概要

あいささんのポートレート

ティーンのカリスマ「あいさ」さんが、いよいよ最終局面を迎えたオーディションの熱気をナビゲートしています。

「ひめらぶ」について

ひめらぶメンバーの集合写真

「ひめらぶ」は、小学生メンバー5名によるプリンセスアイドルグループです。 “小学生姫ギャル”のりりぴさんをセンターに迎え、同世代の憧れを象徴する存在=プリンセスアイドルを目指して結成されました。 2025年8月に全国から500名以上がエントリーしたオーディションを経て4名が選ばれています。 しなこさんや竹下パラダイスさんの作品で知られるNOVECHIKAと、二度のレコード大賞受賞歴を持つTETTAさんが制作したデビュー曲『100パーセントだいちゅっき』はMV再生数50万回、TikTok動画再生数1,700万回を突破し、大きな注目を集めています。

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