日向坂46正源司陽子が初のソロ表紙&巻頭!「B.L.T.2026年7月号」は清水理央、佐藤優羽も登場し総力特集

日向坂46 正源司陽子が初のソロ表紙・巻頭に登場

5月20日(水)に17thシングル「Kind of love」をリリースする日向坂46から、正源司陽子さんが「B.L.T.」初のソロ表紙・巻頭を飾ります。表紙は、柔らかな光の中で見せるナチュラルな笑顔と真っ直ぐな視線が印象的なカットです。正源司さんらしい親しみやすさと、目を奪われるような美しさが共存した仕上がりになっています。

正源司陽子グラビアカット

天真爛漫なキャラクターで多くの人々に愛される一方で、見る者を惹きつける強いビジュアルも持ち合わせる正源司さん。今回は、彼女の美しさに焦点を当てたグラビアが届けられます。

撮影は、懐かしさを感じる和風家屋と初夏の海辺を舞台に行われました。純白の衣装をまとったシーンでは、中庭を自由に歩き回りながら木漏れ日を浴びて無邪気に笑う姿から、ふと足を止めて見せた儚げな表情まで、その瞬間ごとに移ろう感情の機微が丁寧に切り取られています。

正源司陽子グラビアカット

ポニーテールにアレンジしたカットでは、正源司さんの整った目鼻立ちや横顔の美しさが際立ち、気品を漂わせています。海辺での撮影では、潮風を受けながらピンクのコートを広げ、この日一番の笑顔を見せるエモーショナルなシーンも収められています。ページをめくるたびに、正源司さんのあらゆる美しさが表現されたグラビアとなっています。

正源司陽子グラビアカット

1万字を超えるインタビューでは、「19歳になってから〝自分らしく生きやすい方法〟みたいなものを見つけられた気がします。いわゆる〝思春期〟を抜けたのかもしれない」と語り、加入当初の自身と比較した精神面での変化を吐露しています。他にも、4月に開催された「7回目のひな誕祭」でのギター演奏の裏話や、17thシングル「Kind of love」でセンターを務める同期の藤嶌果歩さんへの想い、個人で挑戦していきたいことなど、現在の胸の内がたっぷりと明かされています。

正源司陽子グラビアカット

正源司陽子グラビアカット

日向坂46 清水理央がソログラビアで初登場

日向坂46の四期生、清水理央さんが裏表紙と中面グラビアに登場します。近年はビジュアル面でも大きな進化を遂げ、冠番組「日向坂で会いましょう」(テレビ東京)では積極的なキャラクターで番組を盛り上げる姿がしばしば話題になっています。今回のグラビアでは、彼女の力強い美しさにフィーチャー。赤いトップスを纏い、静かな空気の中で切り取られたポートレートは、その凛とした存在感を際立たせる仕上がりです。河川敷での撮影では、風を受けながら見せるナチュラルな表情と息を呑むような美しさを披露しています。

B.L.T.2026年7月号裏表紙

清水理央グラビアカット

清水理央グラビアカット

日向坂46 佐藤優羽が「B.L.T.」初ソログラビアで登場

中面には、五期曲「円周率」でセンターを務める佐藤優羽さんも登場します。柔らかな自然光が差し込むシンプルなスタジオで、佐藤さんが持つ可憐さと繊細な空気感が丁寧に切り取られました。静かな路地裏では、穏やかな街並みに溶け込みながらも確かな存在感を放っています。彼女が醸し出す唯一無二の儚さが表現されたグラビアに仕上がっています。

佐藤優羽グラビアカット

その他の注目グラビア・連載

乃木坂46・大越ひなのが”集合”の中で放つ魅力

乃木坂46・6期生連載「グラビア向上委員会~gravure à la mode~」に大越ひなのさんが2回目の登場です。今回は「集合」をテーマに撮影され、団地や鏡張りの空間を舞台に、“同じ景色の中で、それでも埋もれない存在感”が表現されました。均一に並ぶ風景の中で静かに輪郭を放つ姿や、鏡の中で反射しながらも確かな個性を宿す姿など、グループという“集合体”の中で輝きを放つ大越さんの魅力が切り取られています。柔らかさと違和感が同居する、印象的なグラビアに仕上がっています。

大越ひなのグラビアカット

大越ひなのグラビアカット

AKB48研究生・髙橋舞桜が

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